四方山日記
第一回「なごや純米燗」閉会いたしました(2006.7.17)
出展いただいた蔵元様。調味料メーカー様。告知チラシの制作やチケットの販促に、快くご協力くださった皆様。
そして何よりも、会の趣旨に賛同してくださり、正に献身的に会の進行を支えて下さったボランティアスタッフの皆様。
おかげさまで、本当にたくさんのお客様にもおいでいただき、大盛況のうちに無事会を終えることができました。
ご協力や応援をいただいた皆様、参加された皆様に感謝いたします、ありがとうございました。
この会をきっかけとして、「純米燗」がもっともっと広がりますように、今後も活動を続けていきたいと思います。
次回の開催はまだ未定ですが、その時はまた、ぜひよろしくお願い致します。
なお、当日の様子はテレビ愛知の夕方のニュースで紹介されました。ここにご報告させていただきます。
チケット完売いたしました(2006.7.12)
おかげさまでチケット完売いたしました。当日は存分に、夏の純米燗と料理、蔵元との交流をお楽しみください。
なお、完全予約制になっておりますので当日販売のチケットはございません、ご注意下さい。
スタッフミーティングを行いました(2006.7.9)
当日の役割分担など色々なことを決めたりしました、蔵元担当のスタッフの方はこれから担当の蔵のお酒を勉強したり大変です。
また、当日のタイムスケジュールを見ると朝から大忙し、後一週間スタッフ一同気が引き締まってまいりました。
当日、雑誌の取材が行われることになりました(2006.7.9)
東海エリアの食と酒の情報誌「n@go」と、町の酒屋(独立自営酒販店)向けのわが国唯一の情報誌「酒販店経営」の両誌の取材が当日行われます。
「なごや純米燗」が毎日新聞で紹介されます(2006.5.19)
5/24の毎日新聞の朝刊全国版「名古屋発ふるさと便」で本会が紹介されることになりました。
新聞記事はコチラ(PDF)毎日新聞のネットでも同様の記事が紹介されています。
スタッフ紹介ページをアップしました(2006.5.2)
友人・知人関係はもちろん、ネットからもお手伝いしていただけるとの申し出があります。
ようやくボランティアスタッフの紹介ページがアップできて、ほっと一安心。
今後も増えるたびに更新していきたいと思います。
初めてスタッフ全員が集まって?き酒(ききしゅ)会をしました(2006.4.22)
午後6時。東区にある某飲食店二階に、続々と集まるメンバー。
お燗をつけるのももどかしく、結局「瓶燗」にしてひとつひとつ丁寧に味わいます。
どれも、心を込めて造られたお酒で、料理との相性も良く、集まったのは19名でしたが、あっという間に空瓶がごろごろ。「なごや純米燗」でも自信を持って参加者の皆さんにお勧めできることを、改めて確信しました。
初めてスタッフ全員が集まって?き酒(ききしゅ)会をします(2006.4.20)
今まで実行委員会で集まって何度かミーティングをしてきましたが、今週の土曜日4月22日に、「なごや純米燗」の当日お手伝いして下さるスタッフ参加者と、初の顔見せ会をします(決起大会といったところでしょうか)。
その日は、参加蔵のお酒を全種類(21本!!)実行委員会で用意しましたので、スタッフの皆さんに試してもらおうと思っています。
20名以上集まりそうで、とても楽しみです。
案内チラシができました(2006.4.18)
カメラマンのTunoda Proがボランティアで撮影してくれたイメージ写真を使った「なごや純米燗」の案内チラシが、今日印刷アップしました。
参加蔵のお酒の写真も載せてあります。