運営を手伝ってくれるスタッフを募っています
そもそも「なごや純米燗」とは
さかのぼれば13年ほど前。(略)「地酒」ではなく「造りのしっかりした純米酒」(略)自分さえ(略)純米酒が飲めたら良い(略)大半が「純米酒」を知らない(略)蔵もどんどん廃業(略)これはいかん!(略)ファンが確実に根をはり(略)普通に食事時に純米燗(略)純米燗のない食卓はなんとかを入れないコーヒー(略)名古屋で開こうよ。(略)料理もちゃんと食べて(略)蔵元に燗酒をお酌してもらう(略)を知らない人でも、美味しいものはわかる(略)蔵元との会話も楽(略)万博の前夜祭(略)料理人が丹誠(略)夏に純米燗(略)つまりきっかけがあったわけです。
※スペースの関係上全文載せることができませんでした。ノーカット版は「四方山話」のページにてお読みください。
ここからがスタッフ募集の本題です
名古屋で開催する以上、愛知県や岐阜県、三重県など中部地区の人間が中心になって開催したいというのが私たちの気持ちです。ですが大きな組織で開催するのとは違い、マンパワーが少々不足しているもの事実です。
そこで、ちょっとでもこの会に興味のある方達にお手伝いをお願いしようということになりました。
お手伝いをお願いする内容は下の項目にあげてあります。実行委員のような実質的な負担や義務は何もありません。約束を守れて、当日会を運営する仲間として楽しんでいただける方なら、どなたでも大歓迎です(お酒の会なので二十歳未満の方はごめんなさい)。本番までにも、いろいろ楽しい会を企画しています。
まずは、お問い合わせください。
スタッフになったときのメリット、デメリット
スタッフに参加するメリット
- 本番終了後、蔵元とともに行う二次会に会費を払って参加できる(だけ)
- 実行委員や蔵元から感謝される(だけ)
スタッフに参加するデメリット
- 予算0円からスタートの手弁当の会なので交通費もギャラもなしで当日こき使われる(だけ?)
当日の役割分担
受付担当
会の開催前、チケットと引替えにチケットの半券、当日の出品酒資料やお猪口、席番号札をお渡しし、会の終了後にはチケットの半券と引替えにお土産をお渡しします。
蔵元ブース担当
蔵元が荷を解いたり、純米酒を燗したり、お酌をしたりする流れの全般をお手伝いをします。
酒管理担当
搬入されたお酒をブースに配ったり、抽選に使う残酒や、余ったお酒を搬出したりするお手伝いをします。
その他
会の様子をデジカメやムービーカメラで撮影したり、尾瀬先生の本の販売のお手伝いなど、上記にない部分のお手伝いをしていただきます。
